
【パフォーマンスダンパーとは?】
走行時の車体の変形及び振動をダンパーで吸収。ワンクラス上の上質な乗り心地を提供します。
- 四輪高性能車に装着され定評のある「パフォーマンスダンパー」の二輪専用版。
- 車体に発生する振動、変形を効果的に減衰させることで上質な走りを実現する車体制振ダンパー。
- ダンパーは車両のサイドカウル内に装着。※車両任意の位置に貼り付け用のステッカー同梱。
名称:パフォーマンスダンパー NMAX
価格:33,000円(税込) / 30,000(税抜)
営業マンです、愛車「NMAX155」に念願?のパフォーマンスダンパーを装着しました。前回乗っていたNMAX125は対応しておらず、今回のNMAX(2021年以降)の125cc/155ccに対応!
リリースを聞いていてもたってもいられず、すぐに注文をし店長に取り付けてもらいました。感想は・・・・もうこれなしじゃいられません!
走っている最中の私「!!!!!もう走りが違いすぎる」「なんじゃこりゃ!全然違う乗り物じゃねえか!」とその後にですが、NMAX125(PDなし)の代車に乗りましたが全然違う・・・・「ここまで変わるのか?」と感動しっぱなしです、※旧NMAX(2021年前モデル)は現リリースモデルとフレームの作りが違いますので旧シリーズと比べ現行モデルは振動は抑え気味ですがパフォーマンスダンパーのアリナシで走り心地が一気に変わります。ここまでの感動は過去のNMAXにシャフトをカスタムした時以来の感動でした。
他のバイクでパフォーマンスダンパーを取り付けたものを乗り感動をしましたが愛車となるとまた話は別ですね。もしNMAX155を降りる事になってしまい違う車両に乗り換える事になった場合でもパフォーマンスダンパーを取り付ける事ができるバイクなら迷わず購入します、それぐらい満足度が高いです、更にサスペンションやシャフトも変えたら・・・?カスタム欲は捨てれなさそうです。
下記のページにNMAX155のカスタム一覧を掲載していますが、真っ先にカスタムをお勧めするのが「パフォーマンスダンパー」です。画像を押すとカスタム一例を見る事ができます。

バイク通勤カスタムランキング(営業マンの考え)
1位:ドライブレコーダー
2位:パフォーマンスダンパー
3位:ハイスクリーン
パフォーマンスダンパーが1位ではありませんが、1位はトラブルの際に記録してくれる媒体ですので最優先とし1位です、2位がパフォーマンスダンパーです。本来は今回ブログで取り上げているので1位にダンパーを書くべきですが、嘘は書きたくありませんので本音で書いております。今回は2位です。それぐらいドラレコは重要なのです
これは営業マンからの「セールストークじゃん売りたいだけでしょ?」と思われる方が大半かと思いますが、あくまで一人のライダーとしておススメしております。是非一度ご検討ください
営業マン「こんなん味わっちゃったらノーマル乗れないよ!!!!!」「装着してよかった・・・・!」