発売前モデルについて

岐阜県唯一のYSP各務原東は国外で発表されている日本で発売するであろうモデルを事前にお客様からご相談を承っております。下記の動画や画像はEU YAMAHAにて展開されている物となりますので国内モデルはカラーや装着品や仕様が変更されている可能性がございますのでその点だけはご了承ください。相談は予約ではありません、あくまで相談です

車両によっては発売前・値段がわからないのにも関わらずご相談をいただいているお客様がいらっしゃいます。情報が解禁次第お客様にお電話・メール・ラインを致します。

更新日:2022年11月10日(木)NIKEN GT / TRACER 9 GT+ / Tenere700追加

NIKEN GT (ヤマハ発動機ニュース発表済(国内販売時期未定)) 

2023年欧州モデル「NIKEN GT」をEICMAに出展~排気量アップ、新フレーム、ナビ機能対応TFTメーターなどでツーリング性能を向上~ – ニュースリリース | ヤマハ発動機株式会社 (yamaha-motor.com)

主な変更点は
1)現行の845cm3から888cm3へ排気量アップ、かつクランクマス増加によりドライバビリティを向上した新型CP3エンジン(クロスプレーン・コンセプトの3気筒)
2)応答性を高めた新設計ハイブリッドフレーム
3)セッティングを見直し、路面追従性を向上したリアサスペンション
4)シフトダウンにも対応するクイックシフターなどの各種電子制御
5)スマートフォンとの接続でツーリングの楽しさを拡張する7インチ高輝度TFTメーター(ナビ機能)
6)新たな機能を調和したスタイリング
7)可動式スクリーンや純正アクセサリーのサイドケースの取り付けに配慮したステー、足付き性を高めた新作シートなど、ツアラーとしての快適性と機能性をさらに高める充実装備です。

営業マンコメント:まったく次モデルの発売情報が流れなかったのでてっきりディスコンかと思いました、前モデルのNIKEN/ NIKEN GTは受注生産モデルだったので今回も受注生産式になるかと思われます。

TRACER9 GT + (ヤマハ発動機ニュース発表済(国内販売時期未定)) 

「TRACER9 GT+」の主な追加機能
1) レーダー連携ユニファイドブレーキシステム(UBS)
2) アダプティブクルーズコントロール
高速道路などで先行車両に追いつくと一定の車間を保って追従走行が可能
3) 第三世代クイックシフター
加速時、減速時に関わらずシフトアップ&ダウンに対応する新型クイックシフター。
4) イルミネーションライト装備の新ハンドルスイッチ
5) スマートフォンとの接続によりナビゲーション機能も使用可能な7インチ高輝度TFTメーター

2023年欧州モデル「TRACER9 GT+」をEICMAに出展~世界初※のミリ波レーダー連携UBS、アダプティブクルーズコントロールなどを搭載~ – ニュースリリース | ヤマハ発動機株式会社 (yamaha-motor.com)

営業マンコメント:個人として発言させてください、ハッキリいいます、機能追加早すぎじゃ・・・・!?と思いました。早すぎは置いといてついにバイクに自動追従機能が搭載されるとは驚きました、他にも7インチの液晶メーターが採用となりました、今のTracer9 GTの本体価格は145万円なので2023年モデルはお値段がいくらになるのか?あまり考えたくありません、ただの予想ですが165~170万円(税込)くらいかなと思います※2022年11月10日時点の予想です

Tenere700 (ヤマハ発動機ニュース未発表(国内販売時期未定)) 

「Tenere7000」の主な追加機能
1)5インチのフルカラー液晶メーター
2)ABS(3モード)前後・リアオフ・前後オフ
3)スマートフォン連携
4)USB電源 (今のモデルはシガーソケット)
5)LEDウインカー
6)クイックシフター対応

営業マンコメント:ABSの3モード変更は素晴らしいと思いました、ニーズに答えております、スマートフォン連携やUSBの変更やLEDウインカー等、シフター対応は良いとして、5インチのフルカラー液晶メーターまでいるって?思っちゃいました。


営業マンのコメントはあくまで個人的な感想や価格などは予想です。価格予想はあくまで妄想みたいなものですので円高や半導体の値上げ等など証拠や根拠はございません正しい情報ではございません

※1 ご相談は「岐阜・愛知・三重」本籍がある方・ご在住の方に限らせていただきます。

TRACER9 GT+ / NIKEN GT /Tenere700 の画像は欧州版の画像となります、国内販売の際はパニアケース及びパニアステーは別売りのオプションになる可能性が高いです(確定情報ではございません)